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Project-Pandora公式ブログ

Project-Pandoraの公式ブログ。引っ越してきました。

DEA開発室より≪7人の勇者伝説≫

「オレのことはいい。いけ!いくんだ!」
その身を犠牲にし、仲間は進む。進んだ先に待ち受けるものが希望か絶望かもわからずに



パンドラ童話集6の要となる(予定の)物語、7人の勇者伝説
それをカードで表現したのがコチラ。



 
※画像は開発中のものになります



消費ページ2は決して安くはありませんが、状況に応じて使い分けられるのが強みです。
自キャラでも相手キャラでも対象にとれますので、皆様のあらゆる「あと1マス」にお応え致します。
ただし移動先は上下左右の4ヶ所となっており、斜めは不可なのでご注意を。

具体的には、使ってからの移動で奇襲攻撃を狙ったり、再奥にいるキャラをどかしてエンディングポイントを目指したり、相手の攻撃宣言に対応して避けたり、斜め移動しか出来ないキャラをずらしたりと…。

フィールド操作は、緑色の得意とする効果で、これ以外にも様々なカードが用意されております。
使い分けや同時使用で、さらに盤面を操作できることでしょう。



このカードをどうするかは、『シナリオライター』であるアナタ次第―――
さぁ、『プロット(デッキ)』を創りましょう!!



DEA公式サイトはコチラ
https://d-e-a.theblog.me/
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DEA開発室より≪囚人番号666≫

「あの人に帰ってくるってウソをついたことね」
なぜ彼女が世界から女性を消し去ったのか?それを知る者は少ない…



パンドラ童話集5の要となる(予定の)物語、囚人番号666

それをカードで表現したのがコチラ。



 
※画像は開発中のものになります



特定の条件下のみで効果があるカードは、使いづらい反面強力だったりします。
このカードもその典型で、女性にしか効きませんが消費ページ1で攻+3と破格です。
ダメージの底上げからアタッカーへの牽制まで、決まれば器用にこなしてくれます。

相手のデッキに高く依存しますが、DEAの強キャラは女性のことが多いので使用頻度はそこそこありそうです。
ただし、?の性別にはご注意を。
公演や小説からのイメージで女性だと思っていたら、実は性別?でしたなんてこともありますので…。

使いたい相手が居ない場合は、素直にページ変換しましょう。



このカードをどうするかは、『シナリオライター』であるアナタ次第―――
さぁ、『プロット(デッキ)』を創りましょう!!



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DEA開発室より≪主役になりたかった脇役≫

「そうか、全ては繋がっているんだ」
彼はこの時掴んだのだ。脇役から主役へとなれる可能性を



パンドラ童話集4の要となる物語、主役になりたかった脇役
それをカードで表現したのがコチラ。



 
※画像は開発中のものになります



カードドローは、基本的にトレーディングカードゲームでは強い効果とされています。
選択肢が増えたり、コンボ系のキーカードやパーツカードを引きやすくなったりと、手札が増えることによるゲームへの影響度は計り知れません…。

しかしながら、DEAにおいてはその限りではない事もあります。
なぜなら山札が12枚なので、手札の使用も12回しかないからです(ページ変換すると更に減ります)。
そして更に、ゲーム開始前に4枚引くので12―4=8。
8ターン後には山札がなくなってしまい、息切れもしやすいからです。

そんな貴重な1枚にドローカードを入れることになるので、それ相応の条件や理由が必要になります。
該当するのは、先述したコンボ系のデッキや、超速攻デッキや、手札以外でも勝ち手段があるデッキや、再利用系のデッキなどでしょうか。

余談ですが、山札の最後の1枚がドローカードだった時はとても切なくなります。



このカードをどうするかは、『シナリオライター』であるアナタ次第―――
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DEA開発室より≪天使に恋物語を≫

「バイバイ、世界で2番目に好きな人」
他のナニよりも好きだけど、1番でなはない。だから捨てるしかない



パンドラ童話集3の要となる物語、天使に恋物語を
それをカードで表現したのがコチラ。




※画像は開発中のものになります



火力やコンボなど、一度出てしまえば継続的に盤面を有利にする装備カード。
それを破壊できるイベントカードです。
装備関連のカードは緑色をメインにしています。

シンプルながら強力な効果。
しかし、どの装備に使うべきかの見極めが必要になります。
アドバンテージの観点からも、消費ページ3以上の装備を狙いたいものです。

一応、自分の装備カードにも使えます。
自陣に関しては他の装備カードで上書きすれば良いだけなので、出番は殆ど無さそうですが…。

相手のデッキによって強さが変動するカードではありますが、保険に忍ばせておくと対処できる幅が広がります。



このカードをどうするかは、『シナリオライター』であるアナタ次第―――
さぁ、『プロット(デッキ)』を創りましょう!!



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DEA開発室より≪屋根裏部屋の舞台女優≫

「どうぶつさん、お手伝いをおねがい」
屋根裏に閉じ込められた少女の願いを聞いて動物たちは動き出す。少女を解き放つ手伝いを



パンドラ童話集2の要となる物語、屋根裏部屋の舞台女優
それをカードで表現したのがコチラ。



 
※画像は開発中のものになります



消費ページ3のキャラトークン生成イベントカード。
トークンとは代用という意味で、無地のカードやマーカーやダイスなどで分かるようにします。

毎ターンの自然回復が2なので、消費ページ3というのはやや高め。
そしてダイスロールによって効果が決まるので、安定性に欠けます。
普通に使うと癖が強いのですが、『ダイスを振りなおす』や『キャラトークンを強化する』などのカードと組み合わせることで一気に強力なカードへと化けます。

基本的な攻撃と防御の最大値は、5となっているDEA。
攻6防6の前には、殆どのキャラクターが一方的に蹂躙されることでしょう。

歴史に名を連ねる猛者達よりも凶悪な動物の群れ。
そう考えると、ちょっと面白いかもしれません。



このカードをどうするかは、『シナリオライター』であるアナタ次第―――
さぁ、『プロット(デッキ)』を創りましょう!!



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